葉っぱすけのやるキッ木 |
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.................................................................................... 撮影機材 RICOH GR Digital ほか '''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''' rink free . Sorry , Japanese only . by 葉っぱすけ
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outside2007年10月24日(水)18:12
![]() やりたいと思ったことはとことんやって、 いつか必ず実現するのが彼の生き方だった。 自分の内側に意識を持つことだ。 時間を掛けて、やった気分を味わおうというのなら、違う。 「ジブンのカガミ」にとやかく言われるのがオチだ。 常に、ありたい状態で、どれくらいありつけたのかどうかを量ることだ。 ある方法がイマイチなら、さっさとやめて別の方法でやることだ。 さっさと、だ。 単語力強化2006年01月22日(日)00:11
通勤時にiPod で英単語。
具体的なスケジュールは決めていなかった。 とりあえず『英単語が面白いほど記憶できる法』日常会話編を iPod に入れて聞き流していた。 でも、ふだん英語で話す必要もないのに、なぜ英会話なのか。 「今後2年間で英会話で意思疎通できるよう努力し、 協力して日本文化を海外に伝える活動をする。 オーロラを見にいくときにも有効だ。」 なぜ英会話をマスターしたいのか。 ようやくがわかった気がした。 今後2年間、具体的に何を行うか。 具体的な計画に移ろうと思う。 TOEIC 来年の目標2005年12月25日(日)10:53
24日クリスマス・カードは届かず、TOEICスコアが郵送で届いた。
WEBで結果は知っていたが、もう一度現実を見直すことになった。 紙に印字されたスコア表を手で持って目を通すと、 WEBで結果を見たときとは違う現実感を覚える。 今年の目標の一つは、TOEICを受験することだった。 ぶっつけでやった結果、平均スコアを約160点下回る低いスコアだった。 コミュニケーション能力判定レベルはAからEまでで判断されるが、 今回レベルはD判定、通常会話で最低限のコミュニケーションができる。 何とか相手が言い替えてくれれば理解できるというもの。 語彙、文法、構文ともに不十分なところが多い。 これで来年の目標の一つが決まった。 目標:TOEIC 500点、レベルCをクリアする。 先回途中で放り出してしまった参考書たち、 書名:30日完成『新装版 TOEICテスト パーフェクトリーディング』 書名:20日完成『新装版 TOEICテスト 文法特訓プログラム』 / CD付 これら2冊は現状レベルでは難しかったのだろう……ということにして、 とりあえず放り出してしまおう。 過去に覚えた英単語は殆ど忘れてしまっている。 使わないものはいずれ自然に忘れてしまう。 忘れたものは仕方ないさ。 覚えなおせばいい、新たに覚えればいい。 記憶力は年齢とともに衰えていくのか? そんなことはない。 記憶できないのは、効率よく覚えないからだ。 あるいは必要な時間をかけていないからだ。 覚え込むところまでやれていないということだ。 もちろん時間をかければいいってことではない。 現在の自分自身の実力は低いことがわかったのだから、 ここは背伸びをせずに基礎を固めよう。 ということで、語彙、文法、構文を覚えるために2冊を準備した。 書名:『英単語が面白いほど記憶できる法』日常会話編 / CD付 書名:「English Grammar in Use」 / CD付 ![]() ![]() やっぱり単語がわからないと話にならない。 現状を500点にするためには、120点アップすればいい。 夏までに語彙、文法、構文の基礎部分のレベルを上げ、 英語で簡単な意思の疎通が図れるくらいの単語やフレーズは身につける。 夏の終わりに海外旅行に行き、どれくらい意思疎通ができるかを試してみる。 これで、受験して500点クリアを目指す。 TOEIC 初受験結果2005年12月20日(火)09:08
TOEIC の結果が出た。
合格・不合格の判定ではなく、英語力の判定というけれど、 結果は380点。 こんな結果を世に晒すことになるとは……恥ずかしいものだ。 誰に迷惑を掛けるわけでもないけれど、 努力しなかった日々と相応の結果を招いたのは 自分自身であることに変わりはない。 >根拠皆無の予想だが、正直400点行けばスゴイかも !!! っていう気がする。 おこがましいなぁ……。 予想を20点下回る結果は、読みが近かったというよりも寂しい。 PC画面に表示されたTOEIC の得点結果に一瞬がっかりした。 でも、実行が伴わなかったのだから、がっかりする資格もないと思い直した。 TOEIC 初受験は自分の英語力の現実を客観的に捉える良い機会になった。 身のほど知ることができた。 TOEIC に取り組んだ僅かな時間、少しだけ取り組んだ姿勢、 取り組んだ内容をもう一度見直そう。 最終的な目標を確認しよう。 なぜTOEIC を受験するのか、そもそも英語を話したくなったのはなぜか? そこのところがあいまいだった。 (口先だけの人間っていやだなぁ。)と思う。 実行が伴わない実態を変えよう。 TOEIC受験 感想2005年12月15日(木)14:08
ご覧のとおりTOEIC 記録は10月7日で中断したまま。
英語耳と耳単の繰り返しの日々が続き、 TOEIC テキストを開かない日がふえた。 学習が続かず、モチベーション維持の難しさを確認した。 (要するに、やらなくなったという話でした) 11月27日(日)、とうとうTOEIC 本番の日を迎えた。 受験を終えた今、毎日学習が続かなかった要因ははっきりしている。 今年の目標の一つはTOEICを受けてみることだった。 受験だけなら申し込んで、会場へ行けばいいだけだった。 学習と受験は密接に繋がっているようで関係なかった。 英語を身につける目標があいまいだった。 来年は目標と計画を立て直して取り組もう。 TOEIC 受験を経験したので、 「準備を怠った受験はこんなことになる」ということを 簡単にまとめてボク自身の教訓としておこう。 TOEIC 前夜は、(ああ、明日が来なければ……) とか、 (なんでTOEICなんて受験しようと思ったのだろう……) なんて思った。 途中で学習を投げ出した自分の愚かさにため息をつく。 軽い緊張感は準備不足によるものだった。 (しっかりしろ!) と(もうどうにでもなれ!) という気持ちが綱引きを始める。 ブログのタイトルに「やる木」なんてつけても、 このザマじゃあしょうがない。 (まあ、明日の受験はまっさらの状態で体験してみよっと……) よくもわるくも、切り替えの早さはボクの性格かも。 頼みの綱は、「TOEIC 必勝の法則」/ 特集アスペクト36 だけだった。 いつかやろうと思って数年前に買った本だ。 前日だとTOEIC の出題模試CDブックをやる気も起きない。 (なんて、本を開いては見たけれどCDがない。 どこかへ行ってしまった!!!) 夕飯に軽くビールを飲み、気分だけでもリラックス。 「TOEIC 必勝の法則」10項目を読み返す。 (……そうだよなぁ、一夜漬けの意味はナイなぁ。 真似できることだけはやってみるか……zzz) 「TOEIC 必勝の法則」には、快眠が必要と書いてあった……ハズ。 開始前に回答用紙に線を引く……、問題のアタマを聞き逃さない……。 出題形式の感じはつかめたが、 実際のヒアリングの音出しはどのように行われるのだろうか。 もう考えても仕方がない。 実際に受ければわかることだ。 11月27日(日)、当日がきた。 「TOEIC 必勝の法則」によると会場には40分前に着けとあったので、 そのとおり早めに行ってみた。 (こんなところから藁にもすがる姿勢がうかがえるなぁ) 大学キャンパス道路脇に黄金色のイチョウ並木が美しく続く。 (なるほど、会場には早めに着いたほうがいいかも) 受付を済ませてテスト会場に入る。 解答用紙が机上に置いてあった。 (……ええっ? 問題の区切り線は既に入ってるじゃん!! ええっ?? 解答用紙以外に書き込みをしてはいけないのォ??? 話が違うじゃん!!! せっかく必勝の法則を読んできたのにィ) 問題用紙にマーキングし、一気まとめて解答用紙に転記するべし作戦は 早くも封じ込められてしまい、軽いショックを受けた。 すると、後方の席だというのも不安に思えてきた。 (大丈夫かな〜、ちゃんと聞こえるだろうか……) でも、テストが始まる前に試験官が音を出し、 聞こえない人がいないかチェックしたので、 (ふーん、まあまあ聞こえるかなぁ)と安心した。 また、テスト開始前には例題が示されたので、 音出しと回答の間隔はなんとなく掴むことができた。 (……何とかなるかも……) テストが始まった。 自分が機械になったように回答をマークしていく。 (……なるほど、これを称して情報処理と表現したのか。 うまいこと言うなぁ、それに1問30秒ぐらいで解くべし!! は本当かも。 でも、1問30秒ってキツイなぁ……) などと思いつつ、黒マークを次々と塗りつぶしていった。 でも、ラスト5分になったところで6問も残っていた!!! (うへーっ、全部回答できないかもっ!!!) 一気に高まる焦燥感。 (皆、よくこんなにたくさんの問題を処理できるもんだなぁ) と思いつつ、問題文をチェックし、参照文に目を移す。 (おいおい、問題用紙にまで書き込み禁止っていうのはツライなぁ。 覚え書き程度なら記入してもよさそうなものだが……。 書き込み禁止なんてルールはやめてほしいなぁ……) 「TOEIC 必勝の法則」作戦をことごとく封じられ、 30秒前に最後のマークを黒く塗り潰した。 終わった。 (あ〜疲れた。) 疲労感と受験が済んだ開放感が入り交じる。 (明日から気持ちを入れ替えて生活するかぁ)と、 黄金色のイチョウ並木を後にした。 まあ、今回の結果を真摯に受け止めて、もう一度TOEIC に取り組もう。 さて、結果は何点になることやら。 根拠皆無の予想だが、正直400点行けばスゴイかも !!! っていう気がする。 TOEIC の結果発送は21日ということらしい。 ちょっと楽しみである。 |
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